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皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび兵庫県在住のルアーフィールドスタッフ北野雅朗さんより釣行レポートが
届きましたのでご紹介致します。

P1170549.JPG                                                     《爆釣!オイスターミノー92》

前回の釣行でかなりつれた『新定番ミノー』オイスターミノー92(ノリーズ)。
今回も好調の神戸港ナイトシーバスに行ってきました。

今回は、マルキユースタッフY氏、K氏。
色々なフィールドで色々な釣りをしてきた強者ですが、今回はシーバスゲームにチャレンジです。

時刻は、常夜灯の効き始める19時過ぎ、ポイントに入ります。
使用ミノーは、3人とも前回爆釣した『オイスターミノー92』。

早速ゲーム開始。
キャストして流れの中に入れていくと早速ヒット!
やり取りしているとY氏も続きます。

 

P1170522.JPGさすがオイスターミノー▼よく釣れます。

P1170544.JPGシーバス経験の少ないK氏もヒット!

P1170532.JPG安定した泳ぎで、使いやすいので、初心者からエキスパートまでポイントを選ばず使用できます。

まだまだ釣れそうなので、色々なカラーを試してみます。

イワシカラー、釣れる!

 

クリアーホロスモーク、釣れる!

マットパールチャート、釣れる!

P1170543.JPGレッドヘッドシルバー、釣れる!

ホログリーンイワシ、釣れる!

P1170542.JPGクラウン、釣れる!

ボラコノシロ、釣れる!

サイトホワイト、釣れる!

 

結局、どのカラーも好反応で、検証できず...。(笑)

 

でも、言えることは、カラーではなく波動と泳ぎで釣れているようです。

新定番ルアー、オイスターミノー92今年は大活躍の予感です。

 

〔タックルデーター〕

ロッド 85フィートシーバスロッド

リール C3000番

ライン PE0.6号+フロロ3号

ルアー オイスターミノー92 カラー各色(ノリーズ)

 

        

 

 

120114_155442.jpg        昨年の12月末に釣行予定をしていましたが 天候不良により中止になり
        お正月休みも仕事等の都合により釣行できずストレスが溜り気味。

        1月14日(土)に友人と2人で遅くはなりましたが新年初釣りへ日振諸島に
        釣行しました


        前日まで風も強かったようですが 当日は風はあるものの釣りはできそうです
        また前日まで気温も低かったのですが まずまず暖かくありがたい釣行になりました。

        天候回復のおかげかお客様もまずまずおられ朝から賑やかです
        当日は浜崎渡船の若船頭「とも君」の船で お客様が一人二人と渡磯されていきます
        沖は風あるなぁ~と思いつつ船長からのお呼びを待っていると、

        「裏磯もできそうだから行ってみますか?」との事「お任せします」という事で
        北面にある才蔵の奥奥へ。


        開始すぐにはエサ取りも何も見えなかったのですがすぐにエサ取りが多数
        スズメにキタマクラに...
        

        沖目に仕掛けを入れてまき餌から少し離すとグレ しかし思ったように続きません
        魚は触っているようなので針のサイズを落とすとグレ。

        少し喰いが悪いようですが、針のサイズ形状を変えつつポツポツと追加でき、

        友人▼も釣果に恵まれ楽しく初釣り釣行できました。  

        

120114_155345.jpg        釣果は、グレ32cm~47cmまで20枚


        当日は水温も15度後半ですが以前エサ取りは多かったです
        グレの釣果はまだしばらくは期待出来るように思われます

 

        使用渡船:宇和島市浜崎渡船

 タックル  竿シマノ BBX1.2号
 リ-ル シマノテクニウム
 ウキ ソルトブレイク リミットм0 石村ト-ナメントм0
        釣研 ト-ナメントゼクト0 0α    

 針 閃列グレミドル5~6号 送り飲ませ5~6号 
   スリム5~6号 ヤイバグレ5~6号
 エサ  マルキユ- 「グレパワ-V10」  「V9スペシャル」 

              「遠島ふかせTR」 「グレパワ-遠投」

刺しエサ   「ス-パ-ハ-ドМ」 「スーパーハードチヌL」 「V9」 「特鮮むきエビ」    

 

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび兵庫県在住のルアーフィールドスタッフの北野雅朗さんより釣行レポートが届きましたのでご紹介させていただきます。

 

P1090406.JPG                『デイシーバスダートゲーム』
 
1月に入ると、例年神戸港では、スポーニング後の第一陣が捕食を始めます。
ベイトは、〝残りイワシ〟といわれるカタクチイワシです。
デイゲームのワームゲームで、実績のあるダートアクションで、釣行してみました。

ジグヘッドは、イワシヘッド11グラム(エコギア)を使用。


P1130499.JPGワームは、パワーワームミノー5インチ(エコギア)のヘッド部分を4~4.5センチカットしテールもカットし上下さかさまに装着します。


P1130497.JPG 
まずは、キャストし少し沈めてから軽くダートさせていきます。
このとき、あまり激しくする必要はありません。
フォールでのバイトが多いので、バイトを意識しながらダートさせてください。
この釣方は、デイ、ナイト問わず有効ですので一度試してください。
 
《タックルデーター》
ロッド  98フィート シーバスロッド
 
リール  C3000ハイギア
 
ライン  PE0.8号+フロロ3号
 
ルアー パワーミノー5インチ(エコギア)カラーUVパールホワイト
     イワシヘッド(エコギア)11グラム

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび兵庫県在住のルアーフィールドスタッフ北野雅朗さんより釣行レポートが
届きましたのでご紹介いたします。

P1120491.JPG

 

                  《神戸港ナイトシーバス》
 

残りイワシで、シーバスゲーム好調の神戸港、ナイトゲームもいい感じです。
この時期のナイトゲームは、基本的に常夜灯狙いです。
今回は昨年発売されたオイスターミノー92(ノリーズ)を使用いたします。
このミノーは、固定重心で立ち上がりもよくローリング主体のベーシックなミノーです。
タイプ的には、スローシンキングで、港湾のゆるい流れでもドリフトさせても潜り過ぎず幅広く使えます。
まずはホロマイワシカラーをキャスト。

 

P1120496.JPG空気抵抗を考えたリップで、固定重心にしては、飛距離が稼げます。
明暗部に差し掛かったところでいきなりヒット!サイズは40センチ台の小振りですががっちりフッキングしています。
その後もヒットは続きますがスレてきたのでレッドヘッドシルバー▼

P1130501.JPG、グリンゴールドとカラーチエンジしていきます。

その後もヒットは続き、二桁を超えたぐらいで、さすがにあたりは遠のきます。

ここで最終兵器、シメのソフトベイト、パワーミノー4インチ(エコギア)の登場です。

やはり期待は裏切らず、一撃でヒットです。
さすがにその後は、反応がなくなったのでゲーム終了と致しました。
 
オイスターミノー92、安定した泳ぎで使いやすく、よくつれます。

これからの港湾ゲームの新定番ミノーです。
 
〔タックルデーター〕
ロッド  85フィートシーバスロッド
 
リール C3000
 
ライン PE0.6号+フロロ2.5号
 
ルアー オイスターミノー92(ノリーズ)
     パワーミノー4インチ+イワシヘッド7g(エコギア)P1130512.JPG

 

 

 

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび愛媛県在住の磯フィールドスタッフ浅野茂樹さんより釣行レポートが
届きましたのでご紹介いたします。

 

P1080011.JPG1月8日、愛媛県宇和島沖の蒋淵の磯にて『明翔会チャリティーグレ釣り大会』があり参加させていただきました。
早朝、影山渡船に集まった会員の皆さんは34名。

会長の宮川インストラクターの挨拶から始まり石井スタッフの競技説明等ののち出船しました。
まず、裸島に1、2番クジの方が降り、次に私は白石スタッフと中ウルシの北へ降りました。
明るくなり始めた7時に釣りをスタート。

前日に混ぜてきたマキエエサは、 オキアミ12㌔、
「グレパワーV10SP」×2、「グレパワーV9SP」、「グレジャンボ」、「グレパワー遠投」を
撒きますが足元にはエサ捕り1匹出てこない状況。

ウキ下2ヒロから3ヒロへ、さらにサシエをさわらないので「特鮮むきエビ」をハリにつけ、
沈め釣りへ変更した1投目いきなりのアタリ!!で取り込んだのは40cm後半の良型グレ。

当たった棚は約竿1本半。
その棚前後を攻め最初の1時間で計5匹のグレをキープし白石スタッフと釣り座交代しました。
交代後30分までに白石スタッフも45cmクラスのグレを2匹キープ。

どうも釣れるのは右の釣り座のみのよう。
しかし、朝イチモーニングも終わったようでアタリが途絶えました。

1時間毎に釣り座を交代しながら二人でやりますがサシエはそのまま...

正午前、あまりに魚の気配がないので残りマキエに活性起爆剤を混ぜ、トロトロ潮にのせて流していると道糸が張るアタリで45cm級をゲット。

ちょっと間をおき、40cmほどを追加。

納竿の2時が近づき、半ばやけくそでウキ下竿2本半でマキエがきいていそうな所に遠投、
これに喰ってきたやつが強烈でした。

最初の引きはグレっぽかったのですが途中から真鯛かな!?
とりあえず、魚を確認するために慎重によせ、浮いてきた魚を見てがっかり...
巨大コブダイでした。

港に帰り、検量です。

沖の黒島周辺に降りられた宮川さん▼

 

P1080004.JPG大知豊インストラクター▼は,

 

P1080003.JPGさすがの釣果で良型をたくさん釣られていました。

私は3匹重量で4500㌘の釣果がありなんとなんと優勝させていただきました!▼

 

P1080002.JPG 今年初めての大会で幸先良い結果でしたが逆に考えると、運を全て使い切ったかもしれませんね...

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび兵庫県在住の磯フィールドテスター石井宏明さんより釣行レポートが届きましたのでご紹介いたします。

 

 

 

CIMG0950.jpg「新年・明け・おめ」です。皆さんも初釣り行かれましたか?

私は、宇和海(日振島)に19日に釣行して来ました。
この日振島今シーズンは、かなり絶好調釣り場の1つで、
期待十分(浜崎渡船)にお世話になってきました。

 

又この釣行には、宮川明アドバイザー・大知豊インストラクターとも御一緒され、我が明翔会メンバー8人の計10人で初釣り楽しんで来ました。

 

私の用意した撒きエサは、オキアミ9kgに

「グランディス」・「遠投ふかせTR」・「グレパワーV9SP」・

「グレパワーV9徳用」を各1袋混ぜ合せたものを用意。

 

刺しエサには、「くわせオキアミSP-M」・「特鮮むきエビ」

を使用した。

 

そして「名礁18番」に磯上がりすることが出来、御膳立てが出来上がった。

 

 

「今年もよろしく」で数杯のマキエを撒きスタート、仕掛けを流して行く1投目いきなり「バチバチ」とラインが弾き出され、初グレは35㎝がタモに収まった。

 

ここからが「爆釣モード」突入、2投目に43㎝・3投目には45㎝と、1投1匹のペースでしかも釣れるグレが「デカイ」、40㎝以下はリリースと言う正に「楽園」、そんな時間が2時間続くと、ライブウェルは早くも「パンパン」。

 

しかし、そんな「楽園」も時間が経つと共に、風は「ビュンビュン」波は「ドッサドサ」で頭から波しぶきをかぶりっぱなしで、「修行の場」にたちまち変更。

 

「魚は釣れるが濡れるのはイヤ」と言う贅沢な悩みを抱えつつ釣り続けるが、時計も12時を過ぎた所でとうとう「ギブアップ」、「天国」を求め場所交代。

今度は「19番の岡」に磯代わりし再スタート、数投目には宮川ウキが「ブシュッ」と消し込まれ、手応え十分で魚との距離を縮めていく、幾度の締め込みを交わし無事タモに収めたグレは当日最長寸の49.3㎝。

 

この後ポツポツ釣れ2時間で10匹、内40㎝オーバーが4匹。

 

1日の釣果は、40㎝オーバーが15匹、上5匹重量では6940gの初釣り「大爆釣劇」となりました。

 

今年も「やりますよ~」「もってますよ~」!

 

と言うことは、さておきマルキユーファンの皆様「今年もよろしくお願いします」。

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
大阪府在住のマルキユーレディース副会長の峰松茂美さんより釣行レポートが
届きましたので、ご紹介致します。

 

2011121816290000.jpg今シーズンは南紀でグレが良く釣れています。
我先にと磯取りをする釣りはとっくに卒業したという皆さんにお勧めするのが、
串本・袋の磯です。希望する磯の名前を指定して予約しておけば、天候が許す限り、
その磯でのんびりと釣りが楽しめるのです。

 一般的に一級磯と言われるのは、「一の島のコジ」「一の島」などですが、
他の磯も安定した釣果が期待できます。
最近、大型が数釣れているのが「沖の平バエ」です。
ここは少々クセのある釣り場。
状況によってポイントを見極める目が必要となる釣り場のようです。

 

 12月18日、乾雅義、美麗夫妻、乾隆治氏と4人で、袋の磯でグレ釣りを楽しみました。

6時30分出船。各磯に着く頃には夜が明け、仕掛けの準備が出来る頃となります。
沖の「平バエ」に隆治氏が上がり、他の3人はコジに上がりました。
渡礁した時から少しうねりがありましたが、9時頃からは波が足下を洗うようになったので、
船を呼び「沖の平ヒラバ」へ移りました。

 既に隆治氏は「型は小さいけど、良く釣れるよ」と満面の笑み。
雅義氏は以前船着きで良い釣りをした経験があるので、その場に釣座を決め早速釣り開始。

 船着きから、雅義夫妻、私、隆治氏の順で釣座を構えました。
私は左手の磯際、足下からの払い出し、時々正面に出来るヨレなどを狙い、
型はまずまずですが、グレの顔を見ることが出来ました。

 流れが複雑なので、段シズを打ちましたが、シズの調整を間違えると、
サンノジの入れ食いや根掛かり。1投1投に神経を使う釣りでした。

 私の右側で釣っていた隆治氏は、ほぼ入れ食い状態。
正面のシモリ際、右手のヨレ、左手の払い出しを上手く釣り、
コンスタントにグレを釣り上げていました。

 雅義氏は、足下に40㌢クラスの大型グレが見えていると、興奮状態。
グレの引きに素早く対応しないと、根に潜られると言うことで身体全体でのアクション。

 横で竿を出していた美麗さんは、「色々釣りました」とのこと。
イスズミ、サンノジ、オジサン、磯ベラ、チョウチョウ魚と本当に「色とりどり」の魚を
釣り上げていました。

 最終の釣果は、型では雅義氏で最長寸が42.7㌢。35㌢オーバーを揃えていました。
数は隆治氏で25㌢~32㌢を30尾ほど。私は、25~35㌢を17尾でした。

 今年は、水温が高く12月末でも20℃はあるので、型の良いグレが少ないようです。
水温が少し下がり安定すれば良型が釣れ始めるだろうとのことでした。
北西の風に弱い袋の磯ですが、渡礁出来ればこれからもよい釣りが出来るでしょう。

 また日によってムラはあるようですが、港よりの「モムシ」の磯周辺ではグレだけでなく、
シマアジが釣れることがあるので楽しみです。

 

当日のエサ

撒き餌 生オキアミ6㎏に遠投ふかせTR、    を2袋混ぜた 

刺し餌 スーパーハードMサイズ

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたびルアーフィールドスタッフ三好仁数さんより釣行レポートが
届きましたのでご紹介致します。

 

 

尺メバル&尺アジでドラゴンスタート!

 

 

画像 110.jpg 

皆さん、明けましておめでとうございます。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

2012年の初釣りは毎年恒例となっている尾鷲~南紀ランガン

のメバル&アジングでスタートしました。

 

1月2日の深夜、まずは尾鷲周辺の漁港でアジングから始めると

フォールを主体とした縦の釣りで23㌢クラスのアジが爆釣します。

 

画像 105.jpg 

シラスヘッドファイン1.4㌘#6に活アジストレート2インチのカラーは

ナチュラルチャートグロウ クリスタル+ブラックFlkと

ナチュラルクリスタル+ブラックFlkのローテーションで

まさに入れ食い状態です。

 

しかし、朝まで頑張りましたが狙いの30.3㌢を超える

尺アジは出ません...。

 

デカアジが出なかったのは心残りでしたが翌日は串本周辺まで移動して

地磯でメバルを狙います。

 

ここでもジグヘッドはシラスヘッドファイン1.4㌘#6にワームは

活メバルシラス2インチで始めます。しかし、月夜で明るい上に急激な

水温低下で潮色が非常にクリアになっています。

そこでこんな状況で最も実積が高いワームカラーのアトラクティブオレンジグロウをチョイスします。

 

 

画像 108.jpg表層から中層をメバリングの基本である横方向の動きのスローリトリーブで重点的に狙うと"カン"っとメバルとは違う金属的なアタリがでます。

 

アジかも?っと思いワームを活アジストレート2インチのアトラクティブオレンジグロウに交換してフォールの釣りに切り替えると一発回答でガツンとヒットしたのは29㌢のアジ。尺足らずで惜しい(泣)。

しかし、続けると次にきたのは待ってましたの30.5㌢の尺アジ!!

 

 

画像 115.jpgアジを写真に収めている間に群れは消えてしまいましたが私の経験上、

アジの時合いが過ぎれば次はメバルの時合いが来るので集中力をアップさせます。すると間もなくしてヒットしたのは26㌢のメバル。

潮も満潮から下げに入りメバルの活性も上がりだし29&26㌢を連続キャッチ。月も落ちて最高の条件が整ったのでワームカラーを闇夜に強いナチュラルパールグロウに変更します。

すると狙いは的中で今シーズン初の尺メバル31.5㌢をキャッチ!!!

 

画像 109.jpg 

まだまだ釣れそうな雰囲気でしたがアジぶくバケツに入れたメバルが弱る

前に写真に収めてリリースしたいのでこれにて納竿。

2012年も最高の形でスタートできました。

画像 112.jpg 

 

寒い時期ですが皆さんも活メバル&活アジシリーズを準備して

熱いアジング、メバリングを楽しんで下さいね。

 

 

ロッド   ノリーズ  スローリトリーブ 710f

リール   3000

ライン   PE 0.3号

リーダー  フロロ 1.5号

ジグヘッド シラスヘッドファイン 1.4㌘#6

ワーム   活アジストレート A09 A11 A13

      活メバルシラス  A07 A11

 

            三好 仁数

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび広島県在住の磯フィールドスタッフ猿屋茂雄さんより釣行レポートが届きましたのでご紹介致します。

 

 

 

P1010312.JPG1月9日所属する釣りクラブのメンバーと価値ある寒チヌを求めて
阿多田島に釣行しました。

 

当日使用したマキエは、オキアミ6kgに
「チヌパワームギ」1袋
「瀬戸内チヌ」1袋
「チヌパワー日本海」1袋
「チヌパワーDAS
H」半袋
「チヌパワーV10白チヌ」半袋  を前日にしっかり練りこんで
使用しました。

 

サシエサは、
「くわせオキアミスペシャルチヌ」
「くわせオキアミV9(L)」
「くわせネリエサチヌ」を用意しました。

 

私は、冬の時期でも安定して釣果のあがる通称"すべり"に
上がりました。

 

釣りを開始すると「水温も下がって餌取りはいないだろう」
と思っていたのが、かき消され毎回オキアミのエサでは取られていました。

 

そこで、ネリエサを使って数投すると待望のチヌのアタリが来ました。
慎重に取りこんだチヌは、40cmクラス。

 

今がチャンスと思いましたが、次が続きません。
このあといろいろ試行錯誤し、なんとか40cmクラスを
1枚追加したとこで納竿となりました。

 

この日、磯に上がったクラブメンバーも厳しい状況の中
チヌを仕留めていました。


 

P1010313.JPG今後も厳しい状況が続くと思いますが、
マキエサがコンスタントに入り冬の季節風に邪魔されない場所で
釣りをすれば価値ある1尾をゲットする可能性は高くなると思います。

 

皆さん、こんにちは。 大阪支店やっさんです。
このたび鯉釣りサポーターの吉田寿男様より釣果報告がありましたのでご紹介いたします。


2011122512510001.jpg釣行日:12月30日

場所 : 琵琶湖
長寸 : 83センチ重量9キロ 

 

2011122512500001.jpgポイントの状況
水深:1・5~2m
藻の切れ目:      風は北風 向かって左より風

2011122513250000.jpg餌 : 白虎・・・・6
    鯉パワー・・4 

食わせ:芋ねり


釣りのヒント:  初めてのポイントで この時期あえて浅場をねらった

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