2017.12.13 長野 明正
円良田湖にて「Sレッド」(段差の底釣り「力玉大粒」セット)で7枚
■釣行場所 円良田湖(網中桟橋)
■釣行日時 2017年12月13日(水)
■天候 晴れのち曇り
■釣行理由 プライベート
■釣果 7枚(4時間)
■成績
■釣り方 段差の底釣り「力玉大粒」セット
■仕掛け

竿/19尺
道糸/1号
ハリス/上0.5号、下0.3号(上10cm、下60cm)
ハリ/上9号(バラサ)、下3号(タクマ)
ウキ/kyoujin ボトム(ボディ13cmパイプトップ)

 

「Sレッド」 400cc + 水100cc
くわせ 「力玉大粒」

 
11時からの釣行。風速4m、最高気温7℃とかなり厳しい。周りを見渡すと段差の底釣りが主で、何人かがバランスの底釣りである。15分ほど眺めていたが、段差の底釣りの方が竿が曲がっているように思え、自身も段差の底釣りをスタートした。パイプトップのウキでくわせを付け、6目盛り出しにしてスタートした。
バラケは親指大にし、トップまでナジませジワジワ返すイメージからスタートした。上記の釣果はほぼ連続してのアタリで釣ったため、魚が回ってきたことがわかるが、そのほかのアタらない時間はくわせをグルテンに替えたり、「さなぎ粉」漬けや「感嘆」を使用したがアタらせることができなかった。
また、バラケのタッチを変え、完全抜きや浅ナジミ、ナジませた直後にポロンと抜くようなバラケを打ったが、スレることが多かった。次回に釣行した際は、この穴が開く時間にもう少し何かできるか考えたい。
 

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